双龍の父、大地に立つ

双子座、AB 型、晩婚理系男子が双子を授かりました

子どもたちは多くの人に愛されている

      2016/12/01

前回

子どもたちが通う保育園の文化祭的なイベントに足を運んでみたと記載していました。

そこでも触れていましたが、

保育園の保育士さんがそのイベントを一生懸命運営していて、

非常勤で子どもたちのお世話をしてくれている方々ですら

イベントの行く末の様子を見に来ていました。

保育園の中では割りと一大イベントなのかもしれません。

さて、今日はその続きを記載します。

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竜太 (仮称)、竜子 (仮称) に声をかけてくれる

うちの子どもたちは自分で自由に歩き回れませんので、

イベント中、保育園の中を嫁さんと私が抱っこして

園児の作品とかを見て回っていました。

その中で、

保育士さんや非常勤で面倒見てくれている方々と何度も会ったのですが、

色々な方々がうちの子どもたちの名前を呼んで声をかけてくれました。

いろいろな人に支えられている

今通っている保育園の保育士さんは、

基本的にアサインされているクラスが決まっています。

そこに非常勤の方々も加わっている、というフォーメーションです。

この方々はうちの子どもたちを知っていても不思議な感じはありませんが、

他のクラスの保育士さんからも声をかけてくれていて、

今のところ保育園で一番小さな (月齢が若い) うちの子どもたちは

色々なタイミングで色々な保育士さんにお世話になっていることを痛感しました。

親である私や嫁さんは勿論ですし、

子どもたちの祖父母 (我々の父母)、親戚、

泣いてうるさくしているのにご理解頂いている近所の方々、

保育園の方々。

職場の仲間も私の事情を理解して残業しないで済むように

配慮頂いています。

うちの子どもたちはこんなに多くの人に支えられているのか

と再認識しました。

多くの人に感謝です。

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