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竜子、足のイボ卒業

   

育児生活はそれまであまり経験して来なかったことに多く直面します。例えば病院。小さな子どもは本当によく熱を出したり何かしらの症状を出したりします。その度に病院に通うことになります。このブログではたまに触れていますが、割と子どもたちが病院沙汰になるときは私が連れて行くことが多いです。

以前記載していたように、うちの子どもたち、足の指の付け根あたりにイボが出来てしまっていました。皮膚科に連れて行ったところ、ウィルス性のモノとのこと。治療のために随分と足を運んだのですが、ようやく竜子の治療が終わりました。

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間隔は徐々に長く

コトの発端は竜太でした。竜太の足の指の付け根あたりに何やらシコリがあり、皮膚科の先生に見てもらったところ、ウィルス性のイボとのこと。その 1 週間後くらいに竜子もよく見ると同じようなモノがあり、皮膚科の先生に診てもらうと案の定、竜太と同じ症状とのこと。そこから皮膚科に通う生活が始まりました。

最初は 1-2 週間毎に通う頻度でしたが、現在は 1 ヶ月毎くらいの頻度になっています。毎回、液体窒素をスプレーで吹き掛けて絆創膏を貼るという治療。1、2 ヶ月は覚悟していましたがここまで長引くとは想定外でした。そしてもうすぐ終わる感じなので、皮膚科の先生的には最後の最終確認の意味で 1 か月後くらいに、と言ってるようです。

12 月分を忘れて 1 月の頭に

1-2 週間毎に病院に通う際は次がいつなのか忘れることは無かったのですが、1 か月後と言われると記憶がかなり曖昧になります…。前回診てもらってから 1 か月後が 12 月だったのか、年明けだったのか記憶が曖昧になっていました。竜太は 12 月に行く予定だったと主張していますが、年明けになるイメージがあったので気を抜いていました。で、年明けに皮膚科に行ってみたのですが、診察券を見ると最終受診が 11 月になっているように見えました。竜太が正しかったです…。竜太は何気に道をよく覚えていたりして、私が忘れることをよく思い出させてくれます。勉強のことは覚えるのが苦手ですが、こういったことは良く覚えています。

とはいえ、1 月頭に皮膚科に行ったので、12 月分と思えば問題ないと思われます。二人を連れて行って診てもらったところ、竜子はイボも無くなりもう指紋も形成されているとのことで、治療終了となりました。一方の竜太は微妙にまだ小さいのが残っているとのこと…。ということで、1 か月後に再度、診てもらうことになりました。長引きますね…。

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