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布おむつの運用は大変

      2016/06/25

前々回前回、布おむつについて記載していました。

子どもたちの通う保育園では布おむつ着用です。

紙おむつが一般的な中、

手間がかかる布おむつを用いるメリットとデメリットに触れました。

今日はその続きです。

前回、デメリットを記載したのですが、

実は更に布おむつの懸念点があるのです。

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やっちゃうとかなり手間

大きい方をして、布に納まる量なら問題ないのですが、

はみ出すくらいしてしまうとかなり面倒です。

もちろん、紙おむつの場合においても

はみ出すほどやっちゃうと、

服やズボンについた汚れを手洗いする必要があります。

しかし、布おむつの場合は布を支えるための

おむつカバーを付けており、

これも合わせて手洗いする必要があります。

保育園で着用する布おむつの

中身の布はリース業者が洗ってくれますが、

おむつカバーは服やズボンと同じ位置づけで、

各家庭で用意して洗濯することになります。

保育園にはおむつカバーのストックをいくつか置いています。

子どもたちが保育園でたくさんやっちゃうと、

その分、夜に手洗いする汚れ物がたくさんになります。

服、ズボン、おむつカバーのそれぞれについた汚れを

手洗いでゴシゴシして落とします。

おむつカバーのサイズ

子どもの服と同じように

おむつカバーにもサイズがあります。

しかも前述したように基本的によく汚れますので、

誰かからお下がりを貰えるようなモノでもありません。

仕方ないので買うのですが、

大きくなっていくとおむつカバーが小さくなり

1 回り大きいおむつカバーを買う必要があります。

また、布おむつは結構ボリュームがあります。

布、おむつカバーを赤ちゃんに装着させると

紙おむつに比べて腰からお尻にかけて

結構丸みを帯びます。

その上にズボンをはかすので、夏は暑そうです。

おむつが早く取れますように

毎日、子どもたちの汚れ物を手洗いでゴシゴシしていますが、

一日でも早くおむつが取れてくれることを祈っています。

その方が子どもたちも快適と思いますし。

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