双龍の父、大地に立つ

双子座、AB 型、晩婚理系男子が双子を授かりました

コンテンツ沢山 チャレンジタッチ

   

このブログでは何度か触れていましたが

うちの子どもたち、

毎月届く知育玩具目当てで、こどもちゃれんじ を続けていて、

年中さんになったタイミングで

ワーク中心のコースに切り替えて継続していました。

就学に伴い、こどもちゃれんじ は

チャレンジ 1 年生 になり

媒体も

紙・冊子から、専用タブレットに切り替えることが出来たので

その申し込みをしていました。

そして受け取ったチャレンジパッド

3/25 を経て、コンテンツがチャレンジ 1 年生のモノになりましたが

デジタル化されているためか

コンテンツが山ほどあります。

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該当月コンテンツがメイン

こどもちゃれんじ のとき、

年中さんからワーク中心に切り替えたためか

毎月、2 冊のワーク冊子が届いていました。

・思考力ぐんぐん
・キッズワーク

これらを次の月の 2 冊が届く前に終わらせる感じです。

今は、チャレンジ 1 年生になり、

チャレンジタッチで該当月のメインレッスンを中心に受ける感じです。

メインレッスンは算数と国語があり

両方とも、レッスン終了後は赤ペン先生に提出する課題に取り組む感じ。

そしてそれも終わると

“じつ力アップレッスン” に取り組む感じになります。

“じつ力アップレッスン” も月ごとに更新されそうなので

毎月、メインレッスン と じつ力アップレッスン のそれぞれ算数と国語を

最低限やる感じに進めるとコンテンツを消化し切れる感じがします。

一応、ベネッセ的には、じつ力アップレッスンは次の月の教材が

届くまでの間の繋ぎだとか余剰時間で取り組む位置付けの説明があります。

なので、無理に取り組む必要は無いのかもしれませんが

せっかくなら、使い倒したいですよね。

その他盛りだくさんコンテンツ

前述の、メインレッスン と じつ力アップレッスン の算数と国語だけでも

結構なコンテンツ量なのですが

チャレンジタッチでは、更に以下のようなことにも取り組める模様です。

・おかわりレッスン
・Challenge English
・AI 国語算数トレーニング
・その他諸々知育アプリ・動画

うちは以前から Challenge English にも取り組んでいましたし

AI 国語算数トレーニングは学年の制約無く

本人の実力次第でどんどん取り組めちゃう代物です。

例えば単純な計算問題で言えば

うちの子どもたちは小 3-4 の問題から始めることも可能です。

計算問題は最初に実力測定テストがあるので

その結果次第ではありますが

残りの図形問題、漢字問題、語彙読解問題については

親が小学何年生レベルから取り組むか設定する感じでした。

うちは計算問題以外はやらせていなかったので

計算問題以外、全て小学 1 年生レベルで設定しました。

取り合えず、毎日の取り組み方は以下のようにしたいと思います。

・メインレッスン / じつ力アップレッスンを基本に進める
・Challenge English は 1 日最低 2 レッスン
・AI 算数国語トレーニングも 1 日最低 2 レッスン

メインレッスン / じつ力アップレッスンが終わったら

その分 AI 算数国語トレーニングを多めに取り組ませようかと思います。

今のところ、チャレンジタッチを使った取り組みは楽しんでやっています。

果たしていつまで続くことかしら。

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